神田|整体|均整術の基本となる十二種体型学の一部です。これにより身体のいろんな情報が読み取れます。

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十二種体型学

juunisyu taikeigaku

  ※通常は下記のフォームが3~4種類複合されて形成されています。
  ※下記詳細は抜粋のため、参考程度にお考えください。

フォームNo 詳 細 要注意
フォーム1
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・顔は上向きでつま先に重心がかかり膝が前に、腕も前に出ている
・首が比較的太いか、もしくは長くて硬い。額が広い
・逆三角形の顔をしている人に多く、くっきりした目立つ鼻をしている
・身長が高くみえ、姿勢が直線的でよく見える
・細長型で、頬骨が前に張り出している
・食は栄養があるかないかで判断する傾向
・つま先重心
頭に血が上がる病
・耳、喉、肝臓系統
・胃酸過多やタンが切れにくくなった場合も注意
フォーム2
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・顔は下向きで踵に重心がかかり身体が後ろに傾き、腕も後ろに出ている
・身体のわりに頭部が小さい
・上胸部に力が集中し、硬くなっている
・緊張すると下を向く傾向がある
・全体的にバランスのとれた脂肪肥満体
・顔は頬骨が高く丸みがある
・心配性で他人の言う事は鵜呑みにせず自分で理解しないと先に進めない傾向
・かかと重心
・腎臓機能が頭脳にくる病気
・糖尿病、心臓病、脳溢血を起こしやすい
フォーム3
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・右肩が上がり頭は右に傾き、左肩、左肩甲骨、左腸骨(骨盤)が下がり、左足に重心がかかる
・頬骨が横に張り出し逆三角形で、薄赤白色の顔
・身体全体が丸みを帯び、蛋白質で充実し、容積に比して体重が重い
・中胸背部が張り出し、上腹部が発達している
・左目が小さい
・仕事覚えが早く活動的だが空腹になると活動力を失う
・左重心
・膵臓と胃(消化器系)が直結した病
・腎臓病、糖尿病、心臓病、精神病を起こしやすい
・このフォームのアレルギーは膵臓に繋がりやすいので注意
フォーム4
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・左肩が上がり頭は左に傾き、右肩、右肋骨、右腸骨(骨盤)が下がり右足に重心がかかる
・上頚部が硬い
・顔がむくむ人が多い
・右側の中胸背部が隆起し、上腹部が硬い
・右目が小さい
・集中すると食事を忘れる傾向
・右重心
・肝臓と胃が一緒に悪くなると注意
フォーム5
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・左肩が前に出て、上体が右にねじれ脇腹が横に張り出す
・腰部が太い
・上半身が発達していて胴長短足の傾向がある
・脂肪、水、蛋白質肥満の三態があり、複雑
・緊張すると腰が捻れる
・右足踵と左足親指に重心
・副腎と脳の直結による病
・このタイプの高血圧は脳溢血の確率が高い
・目や鼻の疾患は老化を進める
・消化器系が弱いので、食あたりを起こしやすい
フォーム6
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・右肩が前に出て、上体が左にねじれ脇腹が横に張り出す
・印象が四角で浅黒青い
・顎を斜め左向きに突き出す傾向がある
・皮膚がかさついていて、シミがある
・下体が水を含み、上体に対して大きく見えるが、容積に比べて体重は軽い
・身体の力を抜くと、腰が捻れる癖がある
・左足踵と右足親指に重心
・泌尿器系が副腎皮質ホルモンに関連する病
フォーム7
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・胸部が厚く下腹部は前方に張り臀部は丸みがあり後方に突き出ている
・顔が柔和で容姿が年齢より若く見える
・後頭が下がり頭を前に突き出す
・首が前に傾き、短く太い
・疲労感に鈍感で集中力がある
・両足重心
・肺と肝臓が直結して悪くなる場合
・耳と目の病気と肺、肝臓の病を併発したら注意
フォーム8
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・猫背で肩が前に出ているタイプと、肩幅が広く厚みがなく直立不動のタイプがある
・筒のような首が少し前に出る
・胸部が扁平である
・風邪をひきやすい傾向がある
・偏食の傾向がある
・上腰部が硬い人もいる
・両膝、両つま先に重心
・肺と生殖器のバランスの崩れに注意
フォーム9
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・臀部は丸みをおび、出っ尻で弾力がある。下肢の内側の張力が充実している
・皺がなく、のっぺりした瓜ざね顔
・赤みを帯びた色白
・身体の成熟が全面的に欠け子供っぽい容貌や身体つき
・手首、足首や全骨格が引き締まりまとまった小柄タイプ
・両足親指側重心
・骨盤内臓器(生殖器)が大脳に繋がる病
・肺と喉を痛めやすい
フォーム10
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・臀部は平たく大きいが手足は小さくまとまっている
・顔の線が丸みをもち、色白に赤みが差してきめが細かい
・蛋白質、脂肪、水分が中和していて皮膚の色のつやがよい
・筋肉と骨格の輪郭がはっきりしない
・両足小指側重心
・血圧が高くなりやすい
・骨盤内臓器(生殖器)と心臓が関係する病
フォーム11
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・腸骨(骨盤)が上がっている
・全身的に筋肉が表情を失い、骨格の線が目立つ
・顔の皺が多く老けてみえる
・身体の質量がなく、細身である
・骨格の可動性が欠如して、筋肉も硬くなっている
・頑固でくどく、融通のきかない性分
・膝に重心
心臓病や喘息になりやすい傾向がある
フォーム12
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・腸骨(骨盤)がさがっている
・身体に比較して頭が大きく、頭皮が柔らかい
・見た目よりも体重が軽い
・筋肉は柔らかいが、弾力もなくなってしまっている
・自発的に行動する事に乏しく、他人のいいなりになりがち
・かかと重心
・病に鈍感だが、何かあるとすぐに発熱しやすい
・このタイプは頭痛ですら侮ってはいけない